“世界で最も危険な男”トランプ大統領の闇 家族が衝撃の告発

米国版は7月14日の発売初日に95万部を突破し、すでに135万部に到達した「TOO MUCH and NEVER ENOUGH」、緊急翻訳『世界で最も危険な男』小学館より出版が決定した。 

今年11月のアメリカ大統領選で再選を目指すドナルド・トランプ。 そのトランプの兄の娘で臨床心理学者のメアリー・トランプが、 トランプ大統領と過ごした過去を振り返り、 一家が抱える「悪夢のようなトラウマや破滅的な人間関係」について告発。メアリーが、「自分のおじが、どのようにして世界の安全や経済、社会の仕組みを脅かす男になったか」を、一族の闇の歴史に光を当ててすべてを詳らかにした。

本書の内容は「ドナルドは替え玉受験で名門大学に入学した」「アルツハイマーの父を見捨てた」「父の遺産相続で脱税」「家族が付けたあだ名はThe Great I-Am(俺様)」など衝撃的なトピックが並ぶ。
家族だからこそ知り得た衝撃の事実が明かされる。 

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