笑いながら銃をブッ放す!最凶の女殺し屋・ニックスの萌え射撃トレーニング

ダニエル・ラドクリフ主演『ガンズ・アキンボ』(2月26日より東京・TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開)で、最凶の殺し屋ニックスを好演したサマラ・ウィーヴィングが射撃トレーニングを行う様子が公開されている。

YouTube

『ガンズ・アキンボ』はゲーム会社で働くオタク、ダニエル・ラドクリフ演じる主人公マイルズが、ガチ殺し合いを生配信する闇サイトを荒らし運営が激怒、両手にボルトで銃を固定され強制的に殺し屋を相手にしたデスゲームに参加させられるガンアクションムービーだ。主人公マイルズを追い込むのがサマラ・ウィーヴィング演じる最凶の殺し屋ニックスだ。

サマラが射撃トレーニングを行ったのは、「ジョン・ウィック」シリーズのキアヌ・リーブスやハル・ベリー、ミシェル・ロドリゲスの射撃指導を担当したことでも知られるタラン・タクティカル(Taran Tactical Innovations/タラン・タクティカル・イノベーションズ)。
最凶の殺し屋ニックスは、屈強な男たちの攻撃をかわし、流れるように蹴散らしてガトリングガンや二丁拳銃を撃ちまくるクレイジー&バイオレンスさが話題だが、この動画でのサマラの動きを見れば納得がいくはずだろう。

YouTube

サマラは『マトリックス』シリーズや『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズの名優ヒューゴ・ウィーヴィングを叔父に持つ、ハリウッド期待の新鋭女優。今年は『G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズ』の公開も控えている。

©︎2019 Supernix UG (haftungsbeschrankt). All rights reserved.

TAGS