BAD HOP、横浜アリーナ ワンマンは3月1日開催 チケットは24時間限定発売

BAD HOPが12月7日、地元の川崎駅前にてゲリラライヴを開催。大きな盛り上がりを見せたが、警察からの警告を受け中止となった。

そこで予告されていた横浜アリーナでのワンマンライヴ『BAD HOP WORLD 2020』が、2020年3月1日に開催、チケットが1月15日の24時間限定発売となることがあわせて発表となった。即ソールドアウトする可能性が高いのでヘッズは早めにチェックしよう。

BAD HOPは、アメリカの豪華プロデューサー陣とコラボしたEP『Lift Off』を、Apple MusicとiTunes限定でリリースし大きな話題を呼んでいる。6曲を収録したEP『Lift Off』に参加した豪華プロデューサー陣は、Murda Beatz、Metro Boomin、Mike Will Made-It、Mustard 、Wheezy、Turboといった豪華な面々が揃った。
また、Apple Musicで現地での制作風景を収めたショートフィルム『BAD HOP: LIFT OFF』も公開。ショートフィルムには、ロサンゼルスのスタジオで上記のプロデューサー達と制作を共にするBAD HOPのメンバーの様子が収録されている。

『Lift Off』トラックリスト
1. JET (feat. G-k.i.d, Yellow Pato & Tiji Jojo) prod. by Murda Beatz
2. Double Up (feat. Tiji Jojo, Benjazzy, Vingo & T-Pablow) prod.by Metro Boomin
3. ICHIMANYEN (feat. YZERR, Vingo & Benjazzy) prod.by Mike Will Made-It
4. Poppin (feat. Benjazzy, YZERR & Bark) prod.by Mustard
5. Dead Coaster (feat. T-Pablow, Benjazzy & G-k.i.d) prod.by Wheezy
6. Foreign (feat. YZERR & Tiji Jojo) prod. Turbo & Wheezy

BAD HOP/YouTube

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