放送禁止レベル “球界の野良犬”愛甲猛、危険すぎるヤンチャエピソード

元プロ野球選手の愛甲猛が“ヤンチャ”な中学校時代について振り返った。愛甲といえば横浜高校時代、甲子園優勝投手としてアイドル的な人気を誇っていたものの、数々の問題を起こした“悪童”だったことも知られている。

デーブ大久保チャンネル/YouTube

デーブ大久保のYouTubeチャンネルで公開された対談動画で、大久保が「中学のときももちろん不良ですよね?」と問いかけると、愛甲は「俺がいた中学校も不良しかいない」とキッパリ。

そして「1年生のときにさ1学年340人ぐらいいたんだけど、そのうちの170人が捕まった」と衝撃告白。とある事件が起きた際に、1人ずつ職員室に呼び出されて「お前やってねえか?」と先生2人がかりで問い詰められ、芋づる式に犯人が明らかになっていったのだととか。

さらに愛甲によると中学校の野球部も「不良ばかり」だったそうで「校舎の窓に向かってティーバッティングやってさ」と、あえて窓にボールが当たるように練習していたことを暴露。
しかも「バリン! て割れたら『クラブ中の事故だ』って言ってさ」と、言い訳まで用意する周到さだったと解説した。

その後「でも面白いやつが多かったよ」と、同級生を語った愛甲は、終始伏字だらけのトークを展開して大久保を爆笑させていた。

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